大好きだったアニメ

私はハンターハンターが好きです。スカパーでアニマックスを契約していろいろなアニメを見ましたが中でもハンターハンターが面白かったです。主人公は12歳のゴン・フリークスです。くじら島の出身で幼い頃より大自然に囲まれて育ちました。幼少期に出会ったカイトにより、自然の厳しさと同時に父親・ジンのことを教えられ、ハンターに憧れを抱きます。ジンと同じく12歳になる少し前に、父親を探すためと、自分の夢を叶えるためにくじら島を出て、ハンター試験に挑戦し、合格します。そして、初めてのハンター試験でキルアと出会います。キルアは、幼少から暗殺者になるための英才教育を受けていました。家族や執事ら使用人以外と接する機会のない生活を送ってきましたが、暇潰しのつもりで受けたハンター試験でゴンと出会います。それで、生まれて初めての友達ができます。以後、多くの時間をゴンと共に行動します。私が物語の中で面白かったのが「G.I編」です。G.Iとは、ゴンの父親が仲間のハンターたちと作り上げた世界であり、カードを巡り駆け引きやバトルがくり返される過酷な世界です。G.Iではビスケと出会います。ビスケは、G・Iでしか手に入らないという宝石「ブルー・プラネット」を手に入れるため、同ゲームに参加し、ゴンとキルアに出会います。当初は個人的な楽しみから2人の友情を引き裂こうとしますが、彼らが自分たちの才能を持て余している姿を見るに見かねて稽古をつけることにしました。G.Iではさまざまな仲間と出会い、ビスケの修行により強くなっていく二人がビスケとともに三人でカードを入手していき、いろいろカードを通しての駆け引きやボマーとの戦いなどが面白かったです。女のひげが濃い場合の対策は?

平日、よく会う知らない人のこと

直接知っているわけではないし、話したこともない、名前も知らないけど知っている人っていますよね。
通勤時に同じ電車に乗ってくる人って毎日会っている知らない人、と言えるんじゃないかなと思います。

それが朝も帰りも同じだとちょっと怖いと感じることがあります。
自宅最寄駅が同じで朝だけではなく、夕方も同じ電車に乗っているのです。
しかも同じ車両。
ここまで来るとさすがに怖くなってしまいます。

その相手に印象的なことがあると、また同じ電車なんだ、と思ってしまいます。
いつもは違う車両に乗ってくるのに、同じ車両に乗ってきたので驚きました。
まるで追われているような気持ちになってしまったのです。

何故すぐに同じ人だと分かるのか、と言われるとメイクが特徴的だからなのです。
真っ赤な口紅をしているので、唇だけがいつも浮いているような感じがします。
今日も真っ赤な口紅をしていました。

赤い口紅と言っても様々な色があります。
真紅の口紅というと、付ける人を選びます。
似合う人がつければ本当に可愛いし、キレイだと思うのですが、似合わない人がつけるとかなり浮いた感じになります。

毎朝会う人が笑うとまるで口裂け女のような感じがするので、恐怖しか感じなくなってしまいました。ADHDの子供とは?

自分を見失った時原点に帰れる本

西岸良平の「夕焼けの詩」をはじめて読んだ時、昔のことを思い出し懐かしい気持ちになりました。

それからというもの、発売日が待ち遠しく買い集めていきました。

昭和の時代が描かれている漫画なのですが、一コマ一コマ丁寧に描かれていて背景、小物、洋服等全て忠実に再現されているのは見事です。

内容も昔そのもので、誰もが体験したようなことばかりで懐かしいのです。

縁側で涼んでいる様子、洗濯板を使って洗濯していたこと、秘密基地で遊んでいたこと、たばこやのおばさん、さんまを七輪で焼いてたこと、ガキ大将、おままごと、夕焼け空など昭和の時代がそのまま写し出されていてほっこりするのです。

現代社会は何かとストレスがたまりやすく、心身ともに疲労がピークに達することもしばしばあります。
色々悩んで、つらい時もあります。

けれどそんな時、この本を読むととても癒されます。
そして悩んでいたことが、ちっぽけに思えてきてふと我に返ったりします。
今までにも、本当にお世話になった本です。

今も世界のどこかで戦争がおき、テロがあり殺伐としております。
愛と平和を叫んでも、なかなか届きません。
人は皆、平等で幸せになるために生まれてきたはずです。

原点に帰ることがいかに大切かということ、つまり懐かしい風景、友達、家族のことを思い出させてくれるこの本はとても大切な存在だということです。
これからも色々と悩みは尽きないと思いますが、この本があれば大丈夫です。スリミナージュの効果の結果です。

シミは予防が大事!

顔を老けさせる大きな原因のひとつ、シミ。シミがあると鏡を見る度にテンションが下がりますよね。それに、シミって1度出来てしまうとなかなか消えない!
というか実は、1度出来てしまったシミって消すことはほぼ不可能だそうです。エステに通ったり、普段のスキンケアを頑張ることで限りなく薄くすることはできるみたいですが・・・。
だからシミは出来る前に防ぐ!シミをつくらないことが1番大事なんです。そのために私が普段から行っているシミ対策について紹介しようと思います。

まず、ビタミンCを飲むこと!これは毎日の習慣になっています。飲まないと落ち着きません。皆さんもよくご存知かとは思いますが、美白、シミに大事なのはビタミンCです。ビタミンCを飲み始めてから、肌のトーンが明るくなった気がします。

そしてやはり紫外線対策も大事です。夏に日焼け止めを塗る人はたくさんいると思いますが、紫外線って一年中あるもの。夏に比べると弱いですが、冬にも紫外線はありますし、ケータイや蛍光灯などからも紫外線は出されているんです。
だから私は一年中日焼け止めを塗って紫外線対策しています!あと、紫外線って目からも入ってくるのでUVカットのメガネなどをかけるのも紫外線対策としてオススメです。

シミがあると顔の印象って変わってきますよね。一気に老けて見られます。そんな女の敵であるシミをつくらないように対策を頑張らないといけませんね。ミーモの効果が知りたいです。

お気に入りのアイシャドウ

専業主婦でなかなか自分にお金をかけられないこともあり、プチプライスコスメが大好きです。
最近のお気に入りは、エクセルというメーカーのアイシャドウです。ブラウン系のアイシャドウを探していて、エクセルの「スキニーリッチシャドウ」という商品を見つけました。もともとエクセルのアイシャドウはコスメの口コミサイトでもとても評判が高かったので、こちらの商品もきっと期待できるだろうと思って購入しました。期待どおりでした。
スキニーリッチシャドウは1600円くらいで買えちゃうのですが、とても高級感のあるツヤが出るし、ラメも細かくて上品なのです。1パレットに4色入っていてグラデーションを作るように塗るのですが、使いやすいブラウンで色の付き方もちょうどいいし、オンにもオフにも使える大活躍のアイシャドウです!
ただ私の目ははれぼったい奥二重で化粧映えしない顔なので、こちらを塗ったあとにさらに同じエクセルの「シャイニーシャドウN」のブロンズゴールドを重ね塗りしています。名前のとおりシャイニーで、ラメがキラキラしてツヤ感も増します。このアイシャドウ単独で塗っていた時、知り合いのエステティシャンさんに「そのアイシャドウいいね」と褒められました。メタルマッスルの効果はいかほど?

競い合う女の子の出所!真の強さと美しさを有する第一人者美少女競争マンガ

「ただし2人分の命、タダで持っていただけるとおもうなよ!!」
此度でこそ戦うギャルアニメはめずらしくなくなりましたが…。
1980年お代、ガラスのダミーと同時機に少年アニメにも引けを取らない戦うギャルたちを描いたアニメ住宅ちゃんがいました。それが和田慎二医師。特に『スケバン警官』の麻宮サキは「競り合うギャル」の先頭。芯の強さと、悪を許さない強い情緒。何度地獄の下に叩き落されようと抜け出る強さと、凛とした美しさを備えたギャルたちのお話だ。
滑り出しの表現は、ファイナル本番の段階、悪役に「土下座すればお前も仲間の命も助けて講じるぞ?」と持ちかけられたときの、サキの啖呵だ。
ここまで芯の手強い、人間をひきつける誘引を有する女子のメイン人間公共を描き出せるのは、和田医師だけではないでしょうか?
しかも、連載当時は1970年お代。「ガラスのダミー」と同時に連載開始したアニメだ。
それを考えると、某美少女戦士たちより20年も先駆けている。
またメイン人間公共だけでなく、悪役から脇役まで斬新の特徴や条件が「はじめ人間の人間隔たり」として確立。その「人間隔たり」たちが織りなす演説が、どんどんその条件にのめり込ませてもらえる。
活況があったり、活力が出たり、救われたり、ほっとしたり、泣けてきたり…。斬新を「育て上げる」という視点で考え、お話しのしている時で動かせて行く和田医師のアニメは、それぞれの斬新が「人間」としてのドラマを見せてもらえる。
個人間チックに衝撃的な形勢は、海槌(みづち)三兄妹の妹・亜悠巳(あゆみ)のおしまい。金銭への執着が深く、そのためには施策を選ばず、金銭が全員と堂々と申し述べる悪役だ。酷いのは、最後の最後まで一貫して「金銭」というスタイルを貫いて要る主旨。大量のお札にしがみつき、まさにこだわりの集まりのような結末を遂げるギャル人間はなかなか乏しいないと思います。まさに、凄味のある悪役がいるからこそ、サキの義憤ややさしさが際立つのだと思います。
30年前の力作ですが、此度読んでも女房たちはじめ人間はじめ人間の生きざまに惹かれる主旨間違いないでしょう。